主婦 児童買春

主婦の買春 未成年男児

長野県で前代未聞の事件が起こりました。
なんと主婦が中3男子を買春していたと言うのです。
長野県は日本国内で唯一淫行条例ない県です。
長野県警によると、女性による児童買春行為を立件したのは、平成11年の児童買春・ポルノ禁止法施行以来初めてのことなのだそうです。

 

男子中学生を脅す女 淫行

30代の女は安曇野市内のアパートで4年前から、中学生の長女と小学校低学年の長男と3人で暮らしていました。女の被害にあったのは長女の同級生の男子生徒です。
以前から、現場となった築28年の2DK、家賃4万5千円のアパートに、この少年は出入りしており、
近隣住民らに目撃されていました。

頻繁に家に繰り返し出入りするうち、2人の関係は性行為に及ぶ関係になったと言います。
「少年から『セックスを教えて』『やりたい』などと頼まれて行為に及んだ」といいます。

また、女が当時、少年に現金を渡した理由は「地元の祭りで使うための小遣いとしてほしいと言ったから」だとも話しており「性行為をするための対価として金を渡したのではない」と話していたことも親族が明かしています。

 

「別れたい」が通用しない

この事件は、男子生徒が女に関係を終わらせたいと話したところ、二人の関係をバラすと脅されたことから公になることになりました。これもセクストーション被害です。
男子生徒が親に話、親が警察に相談したのです。
社会的な体裁のことなどを踏まえると、水面下での解決が望まれる案件です。
男子生徒にとっても女の子どもにとっても耐え難い事実であるだけではなく、
世間のさらし者になってしまったのです。
残念です。

 

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