風俗トラブル

公然わいせつ問題 風俗トラブル!

公然わいせつの問題が騒がれました。
みんさんは、ハプニングバーの存在を知っていますか。
客同士がわいせつな行為を見せ合うなどするのが「ハプニングバー」です。
他の客らに見えるようわいせつな行為をしたとして、宮内庁職員の50代の男性が公然わいせつ容疑で警視庁に逮捕されました。
この男は容疑を認め、すでに釈放されています。

 

ハプニングバーで公然わいせつ疑い

捜査の関係者の話によると、この男は宮内庁宮務課に所属しており、逮捕を受けて、現在は休暇を取っているそうです。
今春までは、同課で秋篠宮家のお世話を担当する係の責任者を務めていました。

8日夜の10時ごろ、東京都新宿区愛住町のマンションの一室にあるハプニングバーで、
他の客らに見える状態で、客の男女と3人で全裸で性行為をするなどのわいせつな行為をしたとしています。
男は、近くの飲食店で酒を飲んでいたところ、同席した男女に誘われ、バーに一緒に入ったそうです。

この日、警視庁四谷署が「客にわいせつな行為をさせている店がある」などと情報提供を受けて店に入ったところ、
3人が別の男性客2人がいるなかで、わいせつな行為をしていたのを確認し現行犯逮捕にいたりました。
3人のわいせつ行為を手助けしたとし、公然わいせつ幇助(ほうじょ)の容疑で、店を経営していた53才の男や従業員の男女3人も逮捕しました。

この店は6月から営業しており、インターネット上では通常の飲食店を装っていました。
大人の社交場として客を集め、男性から入店料8千~1万円、女性からは1千円を徴収して売り上げは毎月約60万円だっとようです。
店内は複数のベッドルームやシャワールームを備えており、バスタオルも貸し出していたそうです。

 

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風俗店などへの出入りは、あまり公にしたくないと思います。浮気や不倫などもそうですが、現場を画像や映像で撮影され、それをネタに脅される被害が起こっています。
また、愛人と別れる際にトラップが仕掛けられていることも。手切れ金の額を上げるためにネタを作られうこともあります。
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