キャプチャー画像脅迫

キャプチャー画像 撮られていませんか?

インターネットの普及は、目覚ましいものですね。
多くの情報の発信源となっています。
誰でも簡単に情報をコントロールできるので、真実味の無い情報を鵜呑みにしないことも重要です。
ネット上での人間関係は、実名を使わずに偽名でのやり取りも多いでしょう。
ある意味、無責任でよいのかもしれません。

ネット上での人間関係では、思いもよらない被害に遭ってしまうことがあります。
ウエブカメラを使ったサービスを利用している方も多くなりました。
どこに住んでいる相手とでも、楽し時間を過ごせるインターネットのサービスは大変便利なものです。
会議や、遠距離恋愛をしている時にも使われています。
しかし、この便利な機能を利用した被害も増えているのです。
パソコンなどのディスプレイの画像を知らない間に保存されてしまうことがあります。
簡単なので、あなたも保存したことがあるのでは?

 

画像の流出被害のご相談は、アイ総合コンサルタントにお任せください。

よく寄せられる案件に「画像流出被害」があります。
この中に、ウエブカメラを利用したやり取りが保存されてしまい、その画像がネットに出たという被害が増えています。
相手に実際に遭った事もないケースが殆どで、実名や住んでいるところも知らないこともあります。
どこの誰だか分からない相手とのやり取りでは、知っている人には話せないようなことも話しやすく、また時にはみだらな行為も羽目を外して行ってしまうこともあるようです。それが、後々貴方が思ってもみないような被害へと発展していくことになるとは、その時は思わないと体験者は語ります。

 

人生を奪う卑劣なネット中傷 実社会とネット社会の違いはこんなところに現れる。

人間の本質は、長い時間を費やさないと見えてきません。一生分からないこともあります。
顔を突き合わせた相手であっても、こんなものでしょう。
インターネットとなれば、もっと分からなくて当然です。
高校生を装った、中年男性。
芸能人を名乗った、偽者。
さも裕福そうな、普通のOL。
ネットの中では、誰もがいろんな人物になりすますことができるのです。
そういった背景から、自らの存在を明らかにしないで個人を追い詰める書き込みをする者の存在。
あなたは、どう思いますか?
誹謗中傷、キャプチャー画像をネタにした脅迫の加害者などは、たいてい自分の情報を公にしていません。
後ろめたさがどこかにあるのでしょう。
このような卑怯者ともとれる相手からの嫌がらせに負けてはいけません。
屈する必要は無いのです。

被害に遭ってしまった方は、アイ総合コンサルタントにご依頼ください。警察のOBや各種専門家を交えて解決していきましょう。